6月17日礼拝案内

6/10花の日こどもの日に飾られた
教会の庭の紫陽花
聖霊降臨節第5主日懇談礼拝  10:30~12:15

使信:「互いに相手を受け入れなさい」 石井智恵美牧師

聖書:ローマの信徒への手紙 15章7節

*懇談礼拝は、使信者と会衆の双方向の礼拝です。使信の後に、懇談の時間があり
その日のテーマについて、自由に語り合うことができます。テーマは、今年の宣教標語、また、懇談礼拝という形式をめぐってです。

*礼拝後、天皇制を考える会(12:30頃~14時)が開催されます。テキスト:片山杜秀・島薗進『近代天皇制論ー「神聖」か「象徴」か」(集英社新書)

*こどもの礼拝 9:20~10:20 幼小科、中学科
(高校生は大人の礼拝をお勧めしています)
  
 礼拝 9:20~9:50 

 グループ活動 9:50~10:20 

*難聴者のための磁気ループがあります。
 また、礼拝中、要約筆記をプロジェクターで壁に投影しています。

6月10日礼拝案内

聖霊降臨節第4主日花の日こどもの日・こどもとおとなの合同礼拝予告 10:00~10:45
 
     *開始時間10時 通常より30分早い始まりですので、どうぞご注意ください。
     *この日は、こどもとおとなの合同礼拝なので、通常の「こどもの礼拝」はあ
      りません。こどもたちは、9:20~10:00 グループ活動で花かごを作ります。
      普段教会に来られない方たちへ、優しい気持ちとと共にみんなで作った花
      かごを贈ります。

使信:「こどもを招くイエスさま」  石井智恵美牧師

聖書:ルカ福音書18章15-17節

*礼拝後、「聖書を学ぶ会」(11:00~11:30)、ろばランチ(11:00~)、CSスタッフ会
 (11:45~13:30頃) その後、花かごを普段教会に来られない方々へ贈るため、有志で発
  送作業。 

                                        

復活節第二主日礼拝使信「信じて命を得るために」


201848日復活節第2主日礼拝使信「信じて命を得るために」>

聖書:ヨハネによる福音書2019節~31節                石井 智恵美             

「これらのことが書かれたのは、あなたがたが、イエスを神の子メシアであると信じるためであり、また、信じてイエスの名により命を受けるためである。」 (ヨハネによる福音書2031節)

使信者=まな板の上の(こい)

最近、はまっている歌手で竹原ピストルという人がいます。プロボクサーから歌手になった人です。彼の歌は人生の応援歌で、日本のゴスペルソングとでも言いたいような魂に響きかけるような歌です。「カウント10 」という歌は、ボクサーであった彼の経験がにじみ出ている曲。「ワン、ツー、スリー、フォー。ファイヴ、シックス、セブン、エイト、ナイン」そこまでは、神様か世間様かとにかく、自分以外の何者かが数えるもの、でも「カウント10」だけは、自分が数えるんだ、諦めたら、終わりだ、あきめずに何度でも立ち上がれ、目の前がかすんで見えなくなっても、とにかく立ち上がるんだ、カウント10を僕は決して数えない、と歌います。どん底から這い上がってきた人だけが、歌える歌だと思いました。彼を紹介する番組で、司会者のリリー・フランキーが「人を励ます歌、感謝を伝える歌って、僕はとてもきわどい、と思っていて…。でも今日、あなたの歌を聞いて、その人が本物かどうかにかかっているとつくづく思いました」と。この言葉は、私の心にも刺さりました。礼拝の中で使信を語るということも、かなりきわどいこと。聖書の言葉を伝えながら、使信者である牧師は本当にその言葉を生きているのか、と毎週、まな板の上にこいになって身をさらしています。どれほど精いっぱいの準備をしても、ああ、今日はだめだったな、とか、うまく伝わらなかったな、とか、様々な思いを抱えながら、使信を終えます。やはり後悔は残るのです。もっと使信をHpにアップしてください、と言われるのですが、自分の中の後ろめたさが、それを躊躇させます。本当に私は神様と人の前で本物の言葉を語っているのか、と。でも、後ろめたさを持たずに、自信満々で自分の使信をホームページに載せるのも、神様と人の前に不遜である思います。また、語ってすぐの言葉は腐りやすいし、時間をおいて練った言葉は、長持ちします。ホームページで消費される言葉と、人間関係の中で語られる言葉と、普遍的な書き言葉との違いからくる躊躇もあります。使信を語る者が毎週感じているプレッシャーのことを一言申し上げたいと思い、長い前置きになりました。

「あなた方に平和があるように」

今日のテキストでは、復活のイエスが弟子たちに現れた時に、たまたまその場に居合わせなかったトマスが「あの方の手に釘の跡を見、この指を釘跡に入れてみなければ、また、この手をそのわき腹に入れてみなければ、わたしは決して信じない」と語ります。このトマスの前に再度、復活のイエスが現れるところが、今日の記事のクライマックスになっています。イエスは、疑うトマスをそのままに受け入れるのです。私の手の釘跡に指を当てて、わき腹の槍傷に手を入れなさい、とトマスに語りかけます。イエスは疑いの闇の中にいるトマスのところまで、おりてゆき、自分の傷口をみせるのです。疑うトマスをそのままに受け入れ、そして、思い出させるのです。この傷は誰につけられたのか、この苦しみが誰のためなのか、十字架の一連の出来事は、いったい何であったのかを。イエスが無実の内に捕縛され、不当な裁判にかけられ、十字架刑に処せられてしまったのは、逃げ去ってしまった弟子たちに責任一の端はあったのではないか、祭司長や律法学者たちの権力の乱用を止めることができなかった無力な弟子たち、しかも、イエスの生前の行動と教えを弟子たちはどれほど理解していたのか。。。トマスの疑いを十二分に受け止める復活のイエスの寛容さは、逆にトマスの卑小な姿を顧みさせるのに十分でした。イエスのこの限りない憐みに、トマスは信仰の次元に飛躍させられたのです。自分たちの罪が祭司長・律法学者たちの罪がイエスを十字架に追いやったのだ、と。しかもイエスの言葉は決定的です。「信じない者ではなく、信じる者になりまさい。」トマスは自分の罪をイエスに懺悔して赦されたのではありません。復活のイエスは、最初から弟子たちを赦しています。だからこそ、弟子たちの前に現れたのです。人間の善き行いが先行するのではありません。神の側の赦しがあり、イエスの十字架という苦しみにおいて、神と人との和解が成就したのです。その先行している神の赦しを、わたしたちは「然り」と受け入れれはよいです。赦されることによって、わたしたちは初めて自分の罪の姿を明らかに見ることができ、そこから悔い改めが始まるのです。トマスの「わたしの主よ、わたしの神よ」とは、彼の信仰告白です。圧倒的な神の赦しに自分を託す信仰告白です。

 信じて命を得るために

今日のテキストの最後で、ヨハネ福音書が書かれた目的が述べられます。イエスが神の子メシアと信じるため、また、信じて命を受けるため、と二つの目的が記されています。「信じて命を受けるため」に、イエスは十字架にかかり、そのイエスを神は復活させられました。それは、この地上で生きる一人一人が「信じて命を受けるため」なのです。それに先立つトマスの出来事は、疑い惑い、自分が捕えた確かさにしがみついている私たちの姿、不安の中で孤立している現代人の姿を彷彿とさせます。復活のイエスは、疑い惑い、かたくなな私たちをそのままに受け入れ、そして、“信じない者ではなく信じる者になりなさい”と、今も招いておられます。信じてイエスの名において命を受けるためーこれがヨハネ福音書の書かれた目的なのです。

昨今の日本社会の状況を見れば、真実に生きるということがどれほど困難なことかと思わされます。不正や権力の乱用、文書の改ざんや隠微が横行しているのに、それを明らかにできていない現在です。「信じて命を受けるため」などという言葉は、甘すぎる、そんなことはできるわけがない、と思う私たちも一方でいます。しかし、十字架の死に至るまで、誠実の限りを尽くしたイエスの生き方は、何のためであったのか、を思い起こしたいのです。それは人々が与えられた命を、罪にとらわれるのではなく、罪から解放されて、神の赦しと祝福の内に生きることでした。そのようにイエスを通じて神は私たちを招いておられます。ただそのことに「然り」といい、喜びの内に生きること、を復活の主は私たちに望んでいます。復活節のこの時、私たちは、この招きに答え、信じない者ではなく、信じる者でありたいと願うものです。


6月3日礼拝案内

聖霊降臨節第三主日礼拝 10:30~11:45 

使信:「人生からの問と答え」  石井智恵美牧師

聖書:マルコによる福音書1章29節~39節

*礼拝後、この時期恒例の玉川学園ミドルクラス・オーケストラによるミニ・コンサート
 (11:50~12:30頃)
  定評ある玉川学園ミドルクラスオーケストラの演奏をお楽しみください。
  その後、歓迎昼食会・交わりランチ、伝道社会委員会・礼拝会員委員会、定例役員会
  です。

*こどもの礼拝 9:20~10:20 幼小科、中学科
(高校生は大人の礼拝をお勧めしています)
  
 礼拝 9:20~9:50 

 グループ活動 9:50~10:20 

*難聴者のための磁気ループがあります。
 また、礼拝中、要約筆記をプロジェクターで壁に投影しています。

5月27日礼拝予告

聖霊降臨節第2主日礼拝案内

使信:「神の霊によって生きる」 石井智恵美牧師

聖書:ローマの信徒への手紙8章12節~17節

*この日の奏楽は、国際的な若手オルガニスト・石丸由佳さんが務めてくださいます。
 礼拝でのパイプ・オルガンの奏楽を聞きたい方はぜひ、この機会にお越しください。
 来月6/9(土)には、石丸由佳さん指導によるオルガン公開レッスン(10時~14時)も開
 催されます。こちらも公開されていますので、オルガン演奏を聞きたい方はどうぞお越
 しください。参加費無料。

*礼拝後、墓前礼拝(14時~14時半)のため、御殿場・冨士霊園へ出かけます。これに
 伴って、ランチ、読書会はお休みです。

*こどもの礼拝 9:20~10:20 幼小科、中学科
(高校生は大人の礼拝をお勧めしています)
  
 礼拝 9:20~9:50 

 グループ活動 9:50~10:20 

*難聴者のための磁気ループがあります。
 また、礼拝中、要約筆記をプロジェクターで壁に投影しています。

5月20日礼拝予告

聖霊降臨第一主日ペンテコステ・教会創立52周年記念日礼拝案内

使信:「不思議な風がびゅっうとふけば」 佐藤真史牧師(熊本荒尾教会)

聖書:使徒言行録2章1節-13節

*かつてまぶね教会の神学生であり、現在、熊本荒尾教会の佐藤真史牧師に久しぶりにお話をお聞きします。礼拝後、ペンテコステ愛餐会、その後、「天皇制を考える会」です。
天皇制を考える会のテキスト:片山杜秀・島薗進『近代天皇制論ー「神聖」か「象徴」か」(集英社新書) 


*こどもの礼拝 9:20~10:20 幼小科、中学科

(高校生は大人の礼拝をお勧めしています)

  
*礼拝 9:20~9:50 
 グループ活動 9:50~10:20 

*難聴者のための磁気ループがあります。
 また、礼拝中、要約筆記をプロジェクターで壁に投影しています。

 

5月13日礼拝案内

復活節第7主日礼拝予告

使信:「イエスと家族ー母の日に因みて」 
    関田寛雄牧師(神奈川教区巡回教師・元まぶね教会代務者)
聖書:マルコによる福音書3章31節~35節

*関田寛雄牧師による礼拝の使信です。説教の名手である関田牧師のお話です。
 どうぞ、お楽しみに。当日、石井牧師は、鹿児島鍛治屋町教会で説教奉仕です。

*礼拝後、ろばランチです。午後の集会はありません。

*こどもの礼拝 9:20~10:20 幼小科、中学科
(高校生は大人の礼拝をお勧めしています)
  
*礼拝 9:20~9:50 
 グループ活動 9:50~10:20 (現在はカードの工作をしています) 
 
*難聴者のための磁気ループがあります。
 また、礼拝中、要約筆記をプロジェクターで壁に投影しています。



5月6日礼拝案内

復活節第6主日礼拝案内

使信:「奪われることのない喜び」 石井智恵美牧師

聖書:ヨハネによる福音書16章12節~24節

*礼拝の中で、新役員任職式があります。礼拝後、まぶねランチ、伝道社会委員会、礼拝会員委員会、定例役員会です。

*こどもの礼拝 9:20~10:20 幼小科、中学科(高校生は大人の礼拝をお勧めしています)
  礼拝 9:20~9:50 グループ活動 9:50~10:20 (現在はカードの工作をしています)  

*難聴者のための磁気ループがあります。また、礼拝中、要約筆記をプロジェクターで壁に投影しています。

4月29日礼拝案内

復活節第5主日礼拝予告

使信:「わたしの愛にとどまりなさい」 石井智恵美牧師

聖書:ヨハネによる福音書15章1節~11節

*礼拝後、全員清掃、ランチなし、臨時CSスタッフ会です。

*こどもの礼拝 9:20~10:20 幼小科、中学科(高校生は大人の礼拝をお勧めしています)
  礼拝 9:20~9:50 グループ活動 9:50~10:20 (現在はカードの工作をしています)  

*難聴者のための磁気ループがあります。また、礼拝中、要約筆記をプロジェクターで壁に投影しています。




            【教会の庭のチューリップ:今年もきれいに咲きました】

4月22日礼拝案内

復活節第4主日礼拝案内

使信:「互いに愛し合いなさい」 石井智恵美牧師

聖書:ヨハネによる福音書13章31節-35節

*礼拝後、節食ランチ、その後 2018年度教会総会を開催します。12:15より、礼拝堂にて。総会の後、新旧役員会です。

*こどもの礼拝 9:20~10:20 幼小科、中学科(高校生は大人の礼拝をお勧めしています)
  礼拝 9:20~9:50 グループ活動 9:50~10:20 (現在はカードの工作をしています)  

*難聴者のための磁気ループがあります。また、礼拝中、要約筆記をプロジェクターで壁に投影しています。







4月17日オープンカフェ案内


陽春の教会で コーヒーと軽食を    

2018年4月17日(火) 10- 15(毎月第3火曜日)
      

みずみずしい若葉の季節を迎え心が洗われます。皆で憩いのひとときを過ごしましょう。 

11:30〜12:00 いきいき体操、笑いヨガが加わりました。 

地域包括支援センター小山さん指導

昼食後 今年度の計画を話し合いましょう。        

  軽食:200円  コーヒー、紅茶(お菓子付き):100

 どなたでも出入り自由、お気軽にどうぞ。



4月15日礼拝案内

復活節第3主日礼拝予告

使信:「わたしは良い羊飼い」 石井智恵美牧師

聖書:ヨハネによる福音書10章7節~18節

*礼拝後、ろばランチ、「天皇制を考える会」が開催されます。テキストは、片山杜秀・島薗進『近代天皇制論ー「神聖」か「象徴」か』(集英社新書、2017)です。

*こどもの礼拝 9:20-10:20 幼少科、中学科(高校生は大人の礼拝をお勧めしています)
  礼拝 9:20-9:50 グループ活動 9:50-10:20

*難聴者のための磁気ループがあります。また、礼拝中、要約筆記をプロジェクターで壁に投影しています。

4月8日礼拝案内

復活節第二主日礼拝予告

使信「信じて命を受けるために」 石井智恵美牧師

聖書:ヨハネによる福音書20章19~31節

*礼拝後、「聖書を学ぶ会」(11:45~12:15)、まぶねランチ、CSスタッフ会です。
「聖書を学ぶ会」のテキスト:山口里子著『新しい聖書の学び』9章

*こどもの礼拝 9:20-10:20 幼少科、中学科(高校生は大人の礼拝をお勧めしています)
  礼拝 9:20-9:50 グループ活動 9:50-10:20

*難聴者のための磁気ループがあります。また、礼拝中、要約筆記をプロジェクターで壁に投影しています。


4月1日礼拝案内

復活節第一主日イースター礼拝予告  10:30~11:45

使信:「復活の主の証人」  石井智恵美牧師

聖書:ヨハネによる福音書20章1節~18節

*礼拝後、イースター愛餐会、その後、礼拝会員委員会・伝道社会委員会、定例役員会です。

*こどもの礼拝イースター礼拝 教会に8時半集合
 イースター礼拝(ろ口の池公園) 8:45~9:15 
 イースター卵探し(教会)    9:15~9:30
 イースター朝食会・進級式    9:30~10:20 
     礼拝後、復活のイエスさまと朝食をいただいた弟子たちのように、
     朝食をいただききながら、進級のお祝いをします。

*難聴者のための磁気ループがあります。また、礼拝中、要約筆記をプロジェクターで壁に投影しています。

3月20日オープンカフェ予告


春近し 教会で                                         

     コーヒーと軽食を



オープンカフェ

2018年3月20日(火)

   10- 15

        (毎月第3火曜日)



 ミモザの花の鮮やかな黄色に春を感じ気分も前向きになってきました。

皆でいこいのひとときを過ごしましょう。  

 11:30〜12:00生き生き体操(コロバネーゼ)地域包括センター小山さん指導。

その後昼食。

12:30 桜もち作り(弘島さん指導)
 皆さんで作り、お茶会をしましょう。

軽食:200円 お茶とお菓子:100円

いつでも、どなた出入り自由です。

お気軽にお立ち寄りください。 
     日本キリスト教団まぶね教会  

3月25日礼拝予告

受難節第6主日(棕櫚の主日)礼拝案内

使信:「苦難の祈りー御心がなりますように」 石井智恵美牧師
聖書:マルコによる福音書14章32節~42節

*礼拝後、節食ランチ、その後教会協議会(12:30~14時頃終了予定)が開催されます。
教会協議会では、新年度の予算案等を話し合います。そのため、読書会は休会です。

*こどもの礼拝 9:20-10:20 幼少科、中学科(高校生は大人の礼拝をお勧めしています)
  礼拝 9:20-9:50 グループ活動 9:50-10:20

*難聴者のための磁気ループがあります。また、礼拝中、要約筆記をプロジェクターで壁に投影しています。

3月17日(土)まぶね食堂予告

3月17日(土)まぶね食堂 12時ー14時

今年度最後のまぶね食堂なので、卒業のお祝いも一緒にします。
メニュー:ちらしずし、お吸い物 

地域のオカリナ・グループの方の演奏、卒業する子どもたちへのサプライズがありますよ!お楽しみに。

こどももおとなも一緒にご飯を食べて、楽しくすごしましょう!

写真(上)2月のまぶね食堂の案内:代表の小平さんによるイラスト
写真(中)メニューのカレー、サラダ
写真(下)あつあつのキャラメル・ポップコーン 
★2018年4月からの予定は、第二土曜日に変更になります。次々回は4月14日です。

3月18日礼拝案内

受難節第5主日懇談付き礼拝予告

使信:「互いに仕える者となるために」  石井智恵美牧師

聖書:マルコによる福音書10章32節ー45節

*今回は懇談付き礼拝として、礼拝を一旦閉じてから、2018年度の宣教活動方針案について30分ほどの懇談の時を持ちます。礼拝(10:30~11:30)懇談(11:40~12:15)その後、ろばランチ、天皇制を考える会(13時頃~14時まで)です。天皇制を考える会のテキストは
片山杜秀・島薗進『近代天皇制論ー「神聖」か「象徴」か』(集英社新書)

*こどもの礼拝 9:20-10:20 幼少科、中学科(高校生は大人の礼拝をお勧めしています)
  礼拝 9:20-9:50 グループ活動 9:50-10:20

*難聴者のための磁気ループがあります。また、礼拝中、要約筆記をプロジェクターで壁に投影しています。




3月11日礼拝予告

受難節第四主日3・11東日本大震災祈念礼拝

使信:「受難へ向かう道」 石井智恵美牧師

聖書:マルコによる福音書9章2節~10節

*礼拝の中で、3・11東日本大震災の犠牲者、被災者の方々を覚えて祈りを捧げます。

*礼拝後、「聖書を学ぶ会」(11:45~12:15)、まぶねランチ、CSスタッフ会があります。
聖書を学ぶ会のテキスト:山口里子著『新しい聖書の学び』

*こどもの礼拝 9:20-10:20 幼少科、中学科(高校生は大人の礼拝をお勧めしています)
  礼拝 9:20-9:50 グループ活動 9:50-10:20
*難聴者のための磁気ループがあります。また、礼拝中、要約筆記をプロジェクターで壁に投影しています。